秋田市文化創造館

イベント・プロジェクト

第5回 ソウゾウの森会議

2023.05.20

秋田県立大学、国際教養大学および秋田公立美術大学の連携協力プロジェクト、共創の場支援プログラム(COI-NEXT)「技術×教養×デザインで拓く森林資源活用による次世代に向けた価値創造共創拠点」の一環として、5月20日(土)、秋田市文化創造館を会場に、「第5回ソウゾウの森会議」を開催します。

本会議は、林 千晶(株式会社Q0代表)から「秋田における起業が果たす役割」がテーマに取り扱われ、課題や行政の支援制度等の話題提供やワールドカフェを予定しています。中小企業庁や東北経済産業局の方々を招き、地域共創や起業について、参加者との意見交換を行います。

日時:2023年5月20日(土)13:00~15:30
会場:1階 コミュニティスペース(第一部)、にぎわい交流館au 2階 アート工房(第二部)
参加費:無料
下記よりお申し込みください。当日の飛び込み参加も可能です。

テーマ:秋田における起業が果たす役割
内容:
第一部 13:00〜14:30 秋田市文化創造館 1階 コミュニティスペース
① 挨拶:高田 克彦 秋田県立大学木材高度加工研究所 教授・所長 プロジェクトリーダー
② 話題提供:「起業に関して」ファシリテーター 林 千晶 株式会社Q0 代表取締役社長
③ ワールドカフェ
第二部 14:50〜15:30 にぎわい交流館au 2階 アート工房(文化創造館から徒歩5分)
④ディスカッション・まとめ

主催・お問い合わせ
COI-NEXT「技術×教養×デザインで拓く森林資源活用による次世代に向けた価値創造共創拠点」
代表機関:秋田県立大学
幹事機関:国際教養大学、秋田公立美術大学
第5回 ソウゾウの森会議に関するお問い合わせ:
COI-NEXT「技術×教養×デザインで拓く森林資源活用による次世代に向けた価値創造共創拠点」事務局
E-mail: info@akita-sozonomori.com


イベント・プロジェクト

Echoのパンとお菓子の教室 ~抹茶とオレオマフィン~

Echoのパンとお菓子の教室 ~抹茶とオレオマフィン~

「からだにやさしい、おいしいマフィンが食べたい!」
そんな声におこたえし、今回は米粉を使ったふわふわのマフィンを作ります。
米粉をつかったグルテンフリーマフィンの特徴は、口当たりが軽く、しっとりしていること。
バターを使わず、シンプルに仕上げるため、小さなお子様のおやつにもぴったりです。
3月のマフィンの主役は「抹茶」。
しっとり濃厚なほろ苦い抹茶にザクザク触感のオレオがたまらない一品。
見た目も映えるので、プレゼントにもぴったりです。
混ぜて焼くだけで簡単にできるので、料理が初めての方でも、お子様と一緒でも大丈夫。
ぜひ、お気軽にご参加ください。

Echoのパンとお菓子の教室~2色のポンテケージョ

Echoのパンとお菓子の教室~2色のポンテケージョ

3月のレッスンは『ポンテケージョ』
ポンテケージョとは、ブラジル発祥のもちもちした触感が特徴的なチーズパン。
ひと口かじると、外側は香ばしく、中は驚くほどもちもちで、お子様にも人気。
発酵いらずで簡単に作れるので、おやつにもぴったりな一品です。
今回は、「あおさ」「カボチャ」2種類のポンテケージョを作って食べ比べしてもらいます!ぜひお気軽にご参加ください。
※今回は発酵させないため、白神こだま酵母を使用いたしません。

あきた蕗を伝承する市民の会 設立説明会

あきた蕗を伝承する市民の会 設立説明会

秋田県の伝統野菜「あきた蕗」を伝承する市民の会を下記の目的で発足したいと思いますのでご案内とご出席下さいますよう、お知らせいたします。
先人達が培ってきた270年の歴史ある、秋田県を代表する、秋田県を代表する、地域遺伝資源のあきた蕗は、現在利活用ゼロに等しく、生産性も皆無の状態です。
大切な伝統文化の絵発信予定騎士と財産を伝承して行く責務があります。
皆様の知恵で夢のある明日を信じて、意欲ある行動を持てる方と語り合いたいと思いますので、ご賛同心からお願い申し上げます。