秋田市文化創造館

イベント・プロジェクト

秋田市文化創造館 活動支援事業

※※現在新規の受付はしておりません。※※※

秋田市文化創造館は、あらたな挑戦をしようとしている人、試行錯誤している人、何か始めたいけど一歩踏み出せていない人、そんな個人・団体を応援するために「活動支援事業」をおこなっています。活動支援事業へのエントリーやご相談は随時受け付けており、月に一度実施される審査会にて支援内容を決定します。文化創造館でおこなう活動はもちろん、文化創造館を拠点としてまちなかで展開する活動も対象です。お気軽にお問い合わせください。


【支援内容】

また、下記6つの審査基準のうちいずれかに当てはまる活動を審査対象としています。
※活動内容によっては支援の対象外となる場合もございますのでご了承ください。

エントリーまでの流れ】

Step1|企画書を提出する
「活動支援事業 実施内容企画書」に必要事項を記入し、メールもしくは文化創造館総合案内にお持ち込みください。
★メールで提出される場合は件名を「企画書提出|活動支援事業実施内容企画書」としてください。


Step2|創造館スタッフによるヒアリング
提出いただいた「実施内容企画書」をもとに創造館スタッフによるヒアリングをおこないます。

Step3|審査
「実施内容企画書」とヒアリング内容をもとに審査します。
審査会は毎月第一金曜日に実施しています。
(開催日時が変更となる場合もございます。ご了承ください。)

Step4|審査結果通知
審査会終了後1週間以内に、審査結果をご連絡いたします。


【 活動支援事業に関する相談はこちらから!『そうだん窓口』 やってます 】

活動をはじめてみたいけど、まだ明確なイメージが掴めないという方も大歓迎。さまざまなバックグラウンドをもつ文化創造館のコーディネーターと一緒に、「まず、はじめてみること」を探ってみましょう。

創造館の活動支援に関する取り組みは下記の資料からご覧いただけます。

お問い合わせ
秋田市文化創造館(指定管理者:NPO 法人アーツセンターあきた)
〒010-0875 秋田県秋田市千秋明徳町3-16 
電話|018-893-6424(9:00-21:00 /火曜日休館 ※休日の場合は翌日)
メール|program@akitacc.jp

イベント・プロジェクト

Echoのパンとお菓子の教室 ~抹茶とオレオマフィン~

Echoのパンとお菓子の教室 ~抹茶とオレオマフィン~

「からだにやさしい、おいしいマフィンが食べたい!」
そんな声におこたえし、今回は米粉を使ったふわふわのマフィンを作ります。
米粉をつかったグルテンフリーマフィンの特徴は、口当たりが軽く、しっとりしていること。
バターを使わず、シンプルに仕上げるため、小さなお子様のおやつにもぴったりです。
3月のマフィンの主役は「抹茶」。
しっとり濃厚なほろ苦い抹茶にザクザク触感のオレオがたまらない一品。
見た目も映えるので、プレゼントにもぴったりです。
混ぜて焼くだけで簡単にできるので、料理が初めての方でも、お子様と一緒でも大丈夫。
ぜひ、お気軽にご参加ください。

Echoのパンとお菓子の教室~2色のポンテケージョ

Echoのパンとお菓子の教室~2色のポンテケージョ

3月のレッスンは『ポンテケージョ』
ポンテケージョとは、ブラジル発祥のもちもちした触感が特徴的なチーズパン。
ひと口かじると、外側は香ばしく、中は驚くほどもちもちで、お子様にも人気。
発酵いらずで簡単に作れるので、おやつにもぴったりな一品です。
今回は、「あおさ」「カボチャ」2種類のポンテケージョを作って食べ比べしてもらいます!ぜひお気軽にご参加ください。
※今回は発酵させないため、白神こだま酵母を使用いたしません。

あきた蕗を伝承する市民の会 設立説明会

あきた蕗を伝承する市民の会 設立説明会

秋田県の伝統野菜「あきた蕗」を伝承する市民の会を下記の目的で発足したいと思いますのでご案内とご出席下さいますよう、お知らせいたします。
先人達が培ってきた270年の歴史ある、秋田県を代表する、秋田県を代表する、地域遺伝資源のあきた蕗は、現在利活用ゼロに等しく、生産性も皆無の状態です。
大切な伝統文化の絵発信予定騎士と財産を伝承して行く責務があります。
皆様の知恵で夢のある明日を信じて、意欲ある行動を持てる方と語り合いたいと思いますので、ご賛同心からお願い申し上げます。