秋田市文化創造館

イベント・プロジェクト

どこでもカタルバーは、誰もがどこででも主体的にカタルバーを開くことができるようにするための枠組みです。これまで秋田市文化創造館で行われてきたカタルバーの運営のノウハウや広報データを公開/提供することで、「語り合う場」がまちなかに広がっていくことを目的としています。

カタルバーとは?
誰かと語り合うだけのバー(場)です。2021年3月から秋田市文化創造館の2階にあるカウンターから始まりました。2025年2月までに約260人の方がその日限りの一日店主となり、カタルバーが創造館内で開かれてきました。ゆるやかに語り合える場、“やってみたいこと”を試してみる場として、時には、誰かのチャレンジを後押しするプログラムとして定着しています。


どこでもカタルバーガイドを熟読し、一日店主に挑戦してみましょう。
秋田市文化創造館への事前申請は不要です。

どこでもカタルバーガイドをA4用紙に片面印刷して真ん中で折って綴じると冊子になります。

\\ 使える素材 //

カタルバーのイラストやチラシのテンプレートなどをご利用いただけます。
下記からダウンロードしてご活用ください。

\\ 創造館からも告知が可能です //

館外の活動であっても、秋田市文化創造館のウェブページやSNSで告知協力します。
ご希望される場合は、下記の告知依頼フォームからご連絡ください。

★文化創造館もどんなカタルバーが開催されているのかを知りたいです。
ぜひ、ご連絡ください!

\\ 開店スケジュール//

全国各地で開催される「どこでもカタルバー」の情報がまとまっています。
どこでもカタルバーに参加してみたい方や、どんなテーマで開催されているか知りたい方は要チェック!


【お問い合わせ先】
〒010-0875 秋田県秋田市千秋明徳町3-16
秋田市文化創造館(指定管理者:NPO 法人アーツセンターあきた)
電話|018-893-6424(9:00-21:00 /火曜日休館 ※休日の場合は翌日)
メール|program@akitacc.jp

イベント・プロジェクト

秋田市文化創造館 開館5周年展示「ハロー、ソウゾウ!」

秋田市文化創造館 開館5周年展示「ハロー、ソウゾウ!」

秋田市文化創造館は2026年3月に開館5周年を迎えます。
これまでの歩みを振り返りながら、
「これからの文化創造館」をみなさんと一緒に考える展覧会を開催します。

Echoのパンとお菓子の教室 ~抹茶とオレオマフィン~

Echoのパンとお菓子の教室 ~抹茶とオレオマフィン~

「からだにやさしい、おいしいマフィンが食べたい!」
そんな声におこたえし、今回は米粉を使ったふわふわのマフィンを作ります。
米粉をつかったグルテンフリーマフィンの特徴は、口当たりが軽く、しっとりしていること。
バターを使わず、シンプルに仕上げるため、小さなお子様のおやつにもぴったりです。
3月のマフィンの主役は「抹茶」。
しっとり濃厚なほろ苦い抹茶にザクザク触感のオレオがたまらない一品。
見た目も映えるので、プレゼントにもぴったりです。
混ぜて焼くだけで簡単にできるので、料理が初めての方でも、お子様と一緒でも大丈夫。
ぜひ、お気軽にご参加ください。

Echoのパンとお菓子の教室~2色のポンテケージョ

Echoのパンとお菓子の教室~2色のポンテケージョ

3月のレッスンは『ポンテケージョ』
ポンテケージョとは、ブラジル発祥のもちもちした触感が特徴的なチーズパン。
ひと口かじると、外側は香ばしく、中は驚くほどもちもちで、お子様にも人気。
発酵いらずで簡単に作れるので、おやつにもぴったりな一品です。
今回は、「あおさ」「カボチャ」2種類のポンテケージョを作って食べ比べしてもらいます!ぜひお気軽にご参加ください。
※今回は発酵させないため、白神こだま酵母を使用いたしません。